警察官は信用できる?海外と日本の違い

自分の身に何かあるとき、真っ先に向かう所が「警察」の日本。はっきり言って幸せな国なのです。警察が必ずあなたのことを守ってくれる。そんなことがどこの国でも通用するのかというと、そうではないことがわかります。

海外旅行中に旅行中にトラブルにあうことは頻数が多ければ多い程その遭遇率は高くなるでしょう。その国について知ろうと思うのなら、まずは2年間住んでみることがいいでしょう。ただし、その際・・・警察がどういうものなのかも、知ることになるのです。それはどういうことなのか、旅行に行くことでわかるのでしょう。こんな例があります。

ある時、あなたが駅を歩いていると「ビザとパスポートを見せろ」と提示を仰がれます。もちろん相手は警察ですから、あなたはすっと見せることでしょう。その後「この2つに問題があるから、警察まで付いてきなさい」と言われます。まさかそんなことがあるはずがないのですが・・・「警察」に言われては従うしかありません。さて、ついたものの、「今回は見逃してやるから、金を払え」なんて脅されたら・・・どうしますか?

これは本当にあったお話です。その国の警察は権力を武器に、市民や観光客からお金を巻き上げてくるのです。それを無視して払わずにいると、警察から暴行を受け、しぶしぶ払わずにはいられなかった・・・なんてことがあるのです。こんなことはとんでもありません。ですが、事実としてあるのですね。本当に油断は大敵をいう感じです。

こんな時の対処方法は「日本の大使館に連絡させてほしい」と頼むことが大切です。まあ、そこで連絡させてくれるかは疑問ですが。相手は日本人を狙います。これだけ多くの警察がいるのなら、その中に一人や二人悪い考えを持ったやつもいるのです。海外では自分の身は自分しか守ることができません。言葉が通じないことは本当にふりですが、そういう時には日本語でもいいのです。話している意味がわからなくても、相手には怒っていると伝わりますから。

世田谷 歯科

有楽町 歯科

逆流性食道炎

過払い請求

脱毛 愛知